たった3分?サーキットトレーニングで短時間ダイエット<ビューティー&ダイエット>

たった3分?サーキットトレーニングで短時間ダイエット<ビューティー&ダイエット>

キレイにやせるためには、筋肉量を増やす&有酸素運動で脂肪を燃焼させる、この2つがダイエットに効果的といわれています。そこでおすすめしたいのが、サーキットトレーニング! 筋力UPと有酸素運動を交互におこなう このトレーニングは、一日なんと3分でもダイエットできると、高い評価を受けているそうです。今回はこの新感覚トレーニングについてご紹介いたします。

筋トレと有酸素運動のイイとこ取り?

How to サーキットトレーニング

サーキットトレーニングは、30秒の無酸素運動(筋トレ)&30秒の有酸素運動を交互に3分間続けておこなう、というトレーニングです。ポイントは、筋トレをしたあと間をあけずに有酸素運動をおこなうこと!

サーキットトレーニングのメリットは?

ハードな筋トレではなく、軽めの筋トレを30秒行うのがポイント。疲労物質である「乳酸」が溜まる前に有酸素運動にスイッチすることで、疲れが溜まりにくくなるのです。

しかも、1種類30秒の運動を6回(計3分)行うことで、一度に色々な筋肉を鍛えることが可能です。また、3分のサーキットトレーニングで、なんとウォーキング30分の効果が得られるとも言われているそうです。これなら、毎日続けられますね♪

まずは基本の筋トレから始めてみよう!

初めてサーキットトレーニングをするなら、まずは誰もが知っている代表的な筋トレから取り組んでみましょう。

筋トレ30秒(腕立て伏せ、スクワット、腹筋運動など)に、有酸素運動である踏み台昇降30秒をセットにして、1セット(1分)とします。そして1セット×3回=3分間のトレーニングを行いましょう。

脂肪が燃焼しやすくなる高い心拍数を3分間維持するためには、リズミカルにおこなう事も重要! 腹筋では反動を付けず、おへそが見える程度まで上体を起こしましょう。また、腕立て伏せが難しいという場合は、膝をつけておこなってみてください。

オリジナルのトレーニングも取り入れてみましょう

筋トレ(無酸素運動)や有酸素運動のメニューを自由に選べるのが、サーキットトレーニングの大きな特徴です。

筋トレなら、一般的な腕立て伏せはもちろん、ペットボトルを両手に持っておこなうスクワットや、オリジナルの筋トレなど、自分に合った負荷や方法を取り入れるのも良いでしょう。自宅でおこなう有酸素運動なら、踏み台昇降やもも上げ運動、ダンスエクササイズやボクササイズでもOKです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?短時間で効果的にトレーニングが出来るという点で、忙しい方にもおすすめなサーキットトレーニング。ぜひ一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか?

【やせ習慣が身につく】管理栄養士が食生活をコーディネートするアプリって?

まずは無料でスタート♪食事を撮るだけ、プロから食事のアドバイスが届く!
  • ・専属の管理栄養士がダイエットをサポート
  • ・食制限なし!正しく食べて身につく「やせ習慣」♪
  • ・管理栄養士が、写真を目で見て丁寧にアドバイス。AIではありません!
  • ・「あってるかな?」そんな食事のお悩みを正しい知識でアドバイス

カテゴリ別ニュース

piercing places in toronto

tattoo places toronto